« 2017年4月 | トップページ | 2017年7月 »

2017年6月

2017年6月28日 (水)

スピードハック研究会第26期第4回動画レクチャー

大切な時間帯と、そうでない時間帯の使い分けについてでした。

集中しにくい作業と、集中しやすい作業という対比もあり、学ぶポイントが多かったです。

大切な時間帯は、難しい仕事を進めたい、でも、それに集中しようとしすぎると、緊張が高まり、うまくいかない。確かにこんな経験はある。

反対に難しくない、ルーチンは、いつやっても、淡々とこなせて、集中できてしまう。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1、難しい仕事は、大切な時間帯にやる。
でも、脱線に備え、プランB、Cを用意する。

分散的になってしまってもしょうがない。

2、簡単な仕事は、大切ではない時間帯にやる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

これをもとに、改善事項としては、
午前中は、前日レビューをして、作業開始。
午後に月報の入力。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スピードハック研究会

━━━━━━━━━━━━━━━━

脱線に備える。

どう転んでも、仕事が進むようにしておく。

脱線したとしても、xxをする!などのように。

━━━━━━━━━━━━━━━━

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月20日 (火)

「謙虚なコンサルティング」

謙虚なコンサルティング

コンサルタント(自分)の手助けによって、クライアント(相手)が、(1)問題の複雑さと厄介さを理解し、(2)その場しのぎの対応や反射的な行動をやめて、(3)本当の現実に対処すること が、本当の支援なのである

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月19日 (月)

自分のプロジェクト管理シートを公表

おもいつきで、自分のプロジェクト管理に使っている
ファイルをチームメンバーにみられるところに
共有してみました。

よく考えたら、チームメンバーに見られて困ることなんてなにもないんだから、見られるようにしていいんだよなと。

なにが起こるのか、実験です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月17日 (土)

時間の使い方

今日は休日ですが、仕事です。

この事実自体、かなりモチベーションダウンなのです。

どうしてこんなことになってしまったのだろうと思うと、
考え直せば、やっぱりこうなってしまうよなという感覚があります。


今回は、フリーズしていたプロジェクトが、
突然解凍され、できるだけはやく、美味しく調理
してくれという感じでした。

私の頭の中には、常に、このフリーズしているプロジェクトが、いつか解凍、調理の要求がくることは
わかっていました。


ここで、反省としては、
つねにこのフリーズしているプロジェクト
について終わらせるための時間を確保したり、
少しずつ段取りを進めておくべきであったと
おもいます。

現実は解凍、調理の時間はかかるとは思いながらも、
まさに目をそらし続けてしまいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月16日 (金)

なにをするかと、何者であるか

最近、英語で仕事をする機会が多いです。

2年前くらいまでは、そのような機会はなく、
英語を、使うなんてすごいことだ、と思ってました。

でも、今となっては、
英語ができるとか、できないとかよりも、

「自分は何者であるか?」

がとても大切と感じています。

翻訳とか英語の実力だけで、評価されることもあります。
でも、翻訳だけなら、翻訳の専門家に頼めばよくて、実際に求められていること、評価されることは違うところであると考えています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

TOEIC対策│記録

6月15日

TOEICテスト公式問題集-新形式問題対応編
14問Part7

累計14問

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月15日 (木)

タスクシュート時間術│記録はありがたい

早くも仕事時間のログを取りはじめて、
3ヶ月がたとうとしてます。

最初は、とにかく記録していただけのタスクシュートも
いまでは、リピートタスクで1日の開始時点で
今日のレールが見えるようになりました。


◼タスクシュート時間術の効用

いま、すすめている仕事が続いているのですが、
進捗を確かめると、なんでこんなに遅いのかな、と思うことがあります。

そこで、これまでの自分の取り組みをタスクシュートで見返すわけです。

すると、あぁ、でも、やっぱりこうやって進んで来るしかなかったなぁと思えるのです。

その時の自分がやれることはやっていたと思えるのです。

もちろん、こうすべきだったな、はあります。
ただ、その時点の自分の行いとしては、そうするほかなかったと。

こうすべきだったな、という点については、次のプロジェクトでいかして行きたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2017年4月 | トップページ | 2017年7月 »